今日は、
集まった何人かの方々と一緒に
黙祷をしました。
募金以外にもできることを探しています。
給料日のあとに毎月募金をするという、
地味なことを続けるだけでも良いと思う。
GyaO! で、
『魔法のプリンセス ミンキーモモ』を観ています。
悩んでいる人、苦しんでいる人への、
モモのまっすぐな温かさが、大好きです。
それと同じぐらい、
デタラメなドタバタさ、賑やかさ、
軽快でアバウトなセリフが、
とても首藤剛志さんらしくて、大好きです。
久しぶりにオープニングアニメーションを観て、
21世紀の現代では不可能なぐらいの
とんでもないプラスエネルギーが、
この作品に注ぎ込まれている。
そう感じました。
私は一介の視聴者ですが、
ミンキーモモが大好きです。
首藤剛志さん、素晴らしい作品を届けてくださり、
本当にありがとうございます。
心よりご冥福をお祈りいたします。
‘学校という施設’に通うことで、
「どんなに小さな暴行、
どんなに小さな窃盗でも、
警察と連携し、法律に則って
適切に対処する」
・各個人に合った、適切なダミー訓練
によって、伝えることができる」
そして、
『学習環境は自分の成長・変化に合わせて、
次々に変えてゆけるものなのだ。』
映画『サマーウォーズ』に出てくる、
5/5(水)の朝日新聞。
22ページ。「ゲーム遊び 悩む家庭」。
ただの思いつきですが、
「食育」と組み合わせて考えるのが
有効ではないかと思います。
定期的に、
複数人で協力して調理作業を行い、食事をする、
という機会をもうける。
・適度な注意力と速さを保って
・他の人たちと協力して
・生きるために必要なことを
・楽しくやる。
睡眠不足や、
長時間座ったままの姿勢でいることが、
『生きるために必要なこと』をする際に
どんな形で表れるのか、
個人的な実体験から
学ぶことができると思います。
あるいは、
ゲームで感じるリズムやキャラのふるまいが、
『生きるために必要なこと』と
なんらかの形でつながり、
実生活で活用できる『生きた知識』として定着する。
そんな発見を得られる可能性もある。
人や子供に教えるべきことは、
・社会で生きていくために必要なこと
・今を楽しむこと
の二つであり、それ以外の干渉は
有害なものになってしまう可能性があります。
その観点から見ると、
特に日本の学校教育がそうですが、
有害な部分は他にある、
社会の至る所にあるのだと、
気づくこともできると思います。
爆問学問。第107回「現実ヲ拡張セヨ」。
「松岡修造」
「飯盒炊飯」
あたりが印象的。
太田さんが言うと説得力あるなー(笑)
理屈でなくオーラや波動による
エネルギーであると感じます。
ゆりしーさんの『カナリアが鳴くこの空の下で』
4月14日(21:11)掲載分。
はっとなる文章。
たぶん、読む人それぞれに
それぞれの波紋を生じさせているんだろうな。
そんな文章と思えます。